2013年06月03日

チュ・ジフンの魔王

チュ・ジフン主演の魔王が日本でも放映されます。10/5(金)放送開始です。アジアドラマチックTV☆So-net にて。韓国と同じ週2話のペースで放映されます。

チュ・ジフンの魔王はおもしろそうですよ。まずは下記の画像をどうぞ!



※魔王はSo-netで好評のうちに放映が終わりました。
 見逃した方はDVDでどうぞ!

チュ・ジフンの魔王とは?


『復活』のオム・テウンと『宮(クン)〜Love in Palace』チュ・ジフンの共演、そして韓流サスペンスドラマの傑作『復活』のパク・チャンホン監督と脚本家キム・ジウやスタッフが再結集した話題のサイコミステリーです。

『魔王』は、過去は悪人だったが善人になった刑事(オム・テウン)と、善人から悪人になった弁護士(チュ・ジフン)…。少年時代に起こしてしまった悲劇的な殺人事件をきっかけに、宿命的な対決をすることになる2人の男と、その2人をつなぐサイコメトラーの能力を持つ女性(シン・ミナ)。3人を軸に展開される殺人事件を描き、はかない愛という陰影がドラマに深みを与えています。

魔王のキャスト


◆ソ・ヘイン(シン・ミナ):図書館司書
サイコメトラーという特殊な能力を持つ、率直で明るく、寛大で心優しい女性です。。幼いときに自分の能力のせいで、12年前の事件の間接的な事件の目撃者となってしまい、心に大きな傷を負います。これがきっかけで母親からこの能力を封印されてしまいます。
絵の才能があり、タロットカードのデザインもします。このタロットカードが今回の事件の大きな鍵を握ります。

◆オ・スンハ(チュ・ジフン):弁護士
有能な人権派弁護士として尊敬を集めています。常に冷静沈着、反面、冷徹非情な面もあわせ持つ人物です。極貧の幼少時代を送りながら、ポジティブに将来を描いていた彼に、12年前の殺人事件で彼の心は大きく転換します。

◆カン・オス(オム・テウン):刑事
裕福な家庭に育ちながら非行に走り、高校生の時に死傷事件を起こします。この事件をきっかけに生活態度を改め、刑事となります。正義感が強く、本来はあたたかい性格の持ち主で、シャイで繊細な内面を持っています。

※魔王のDVDがアマゾンで購入できます。上の広告をクリックください。


posted by リンゴ at 13:47| チュ・ジフンの魔王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。