2013年06月03日

チュ・ジフンのプロフィール

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チュ・ジフン、今、日本で最も勢いがある韓国の男優。ドラマ『宮(クン)〜Love in Palace』で皇太子役を演じて大ブレークした、あのチュ・ジフンです。モデル出身で187cmという長身、イケメン俳優です。

チュ・ジフンの『宮(クン)』でのドラマデビューを前に、日本でもNHKが"最も期待される俳優"として『アジアのオトコマエ』という番組でチュ・ジフンを紹介しました。

2007年3月には日本で初のファンミーティングが開催され、3月21日から韓国ではドラマ『魔王』の放送が開始されました。『魔王』は日本でも10/5(金)放送開始です。アジアドラマチックTV☆So-net にて。韓国と同じ週2話のペースで放映されます。



チュ・ジフンのプロフィール


  • 生年月日:1982年5月16日

  • 身長:187cm、体重68kg

  • 血液型:A型

  • 趣味:コンピューターゲーム

  • 特技:バスケットボール、水泳、歌、ダンス、合気道

  • 学歴:京畿大学大衆媒体映像学部演技科在学中(2007年現在)

  • 受賞歴:ベストドレッサースワンアウォードモデル部門受賞(2004)

      韓国ファッション写真家協会選定「最高のファッションビジュアルモデル賞」(2005)

  • 好きな色:赤、白、黒

  • 好きな食べ物:カレー、生カルビ、鳥肉、ジャスミンティ

  • 座右の銘:僕には最後の最後まで戦う勇気と意志があるのだ


  • チュ・ジフンの出演作


  • 昔の愛(2005年)

  • 宮 -Love in Palace-(2006年)

  • 魔王(2007年)


  • チュ・ジフンは『魔王』の撮影にあたり、役作りのために5キロ減量した「完璧な肉体」が話題になりました。

    チュ・ジフンの今後


    チュ・ジフンは某誌の取材に対して、「強い役を演じてみたい」と話し、「ドラマはもちろん、ミュージカル、映画と全て挑戦してみたいです」と目を輝かせました。前作で何を演じたのか思い出せないくらい、毎作品に完全に没頭したいと語っています。

    日本で初のファンミーティングでは、理想のデートは?の質問に、チュ・ジフンは道を歩いたり、映画を見たり、食事をしたり… 自然なデートが一番いいと答えています。相手を尊重し、そういう人と一緒にいれば、場所は関係なく、好きな人と心を通わせているのが理想だそうです。
    posted by リンゴ at 13:53| チュ・ジフンのプロフィール | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    チュ・ジフンの宮(クン)

    チュ・ジフンの『宮(クン)』をご覧になりましたか?フツーの女子高生がプリンセス!?アジア10カ国で社会現象を巻き起こした大ヒット王室ラブストーリーが『宮(クン)』です。

    まずは下記の画像をどうぞ!




    チュ・ジフン起用の驚き


    『宮』は人気漫画がドラマ化されました。花より男子や有閑倶楽部と同じパターンですね。当然、実写化が決定したとき、主演は誰?ということが韓国内で大きな話題となりました。
    そして当時ほとんど無名のモデル出身のチュ・ジフンが起用されると発表されたとき、韓国内の反響はおおむねネガティブなものだったそうです。
    ただただ背だけがニョキッと高くて浅黒い新人俳優のギクシャクした演技に視聴者の失望は高く、悪評が多かったようです。

    しかし、チュ・ジフンは短期にモデルと俳優のギャップを克服し、1ヶ月あまりでドラマは30パーセントという高視聴率を上げはじめました。チュ・ジフンの魅力がテレビ画面にあふれ、視聴者もチュ・ジフンを支持し始めたのです。

    宮(クン)の主なキャスト


  • ユン・ウネ:シン・チェギョン役

  • チュ・ジフン:イ・シン役

  • キム・ジョンフン:イ・ユル役

  • ソン・ジヒョン:ミン・ヒョリン役

  • キム・ヘジャ:皇太后・パク氏役


  • チュ・ジフンの宮(クン)のストーリー


    皇太子シン(チュ・ジフン)は国中の人気者です。シンの父の健康がすぐれず、皇太后はシンに結婚を命じます。シンはひそかに付き合っていたヒョリンにプロポーズしますが、あっさりふられてしまい、しかたなく祖父が決めたフィアンセと結婚することにします。

    相手はなんとシンと同じ高校に通うフツーの庶民・チェギョン…祖父同士が決めた結婚にチェギョンは反発しますが、借金苦に苦しむ両親のために結婚を決意します。
    もともと愛情のない政略結婚、シンはチェギョンに冷たく、皇后ミンも品位のないチェギョンが気に入りません。

    やがて、シンのいとこのイ・ユルがチェギョンのクラスに転校してきます。ユルのねらいは皇位奪還。チェギョンは宮中での孤立からユルと親しくなってしまい…

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    posted by リンゴ at 13:52| チュ・ジフンの宮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

    チュ・ジフンの魔王

    チュ・ジフン主演の魔王が日本でも放映されます。10/5(金)放送開始です。アジアドラマチックTV☆So-net にて。韓国と同じ週2話のペースで放映されます。

    チュ・ジフンの魔王はおもしろそうですよ。まずは下記の画像をどうぞ!



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    チュ・ジフンの魔王とは?


    『復活』のオム・テウンと『宮(クン)〜Love in Palace』チュ・ジフンの共演、そして韓流サスペンスドラマの傑作『復活』のパク・チャンホン監督と脚本家キム・ジウやスタッフが再結集した話題のサイコミステリーです。

    『魔王』は、過去は悪人だったが善人になった刑事(オム・テウン)と、善人から悪人になった弁護士(チュ・ジフン)…。少年時代に起こしてしまった悲劇的な殺人事件をきっかけに、宿命的な対決をすることになる2人の男と、その2人をつなぐサイコメトラーの能力を持つ女性(シン・ミナ)。3人を軸に展開される殺人事件を描き、はかない愛という陰影がドラマに深みを与えています。

    魔王のキャスト


    ◆ソ・ヘイン(シン・ミナ):図書館司書
    サイコメトラーという特殊な能力を持つ、率直で明るく、寛大で心優しい女性です。。幼いときに自分の能力のせいで、12年前の事件の間接的な事件の目撃者となってしまい、心に大きな傷を負います。これがきっかけで母親からこの能力を封印されてしまいます。
    絵の才能があり、タロットカードのデザインもします。このタロットカードが今回の事件の大きな鍵を握ります。

    ◆オ・スンハ(チュ・ジフン):弁護士
    有能な人権派弁護士として尊敬を集めています。常に冷静沈着、反面、冷徹非情な面もあわせ持つ人物です。極貧の幼少時代を送りながら、ポジティブに将来を描いていた彼に、12年前の殺人事件で彼の心は大きく転換します。

    ◆カン・オス(オム・テウン):刑事
    裕福な家庭に育ちながら非行に走り、高校生の時に死傷事件を起こします。この事件をきっかけに生活態度を改め、刑事となります。正義感が強く、本来はあたたかい性格の持ち主で、シャイで繊細な内面を持っています。

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    posted by リンゴ at 13:47| チュ・ジフンの魔王 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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